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「きのこ」と息子と私の夏休み

「冬虫夏草」と呼ばれる、「きのこ」を探すという夏休みの課題を選んだ、我が息子は、図書館に行き、かたっぱしから冬虫夏草に関する書籍を借りてくるというミッションを私に課しました。「冬虫夏草」自体が、いったい何者であるのかが分からなかった私自身、息子の言いなりになるまま、「きのこ」や「菌類」などの分類書籍のコーナーを探しまくりましたが、「きのこ」自体が、こんなにバラエティーに富んだ生き物であったという事実に、今回、初めて気付かされる事になりました。そもそも、「きのこ」は、植物でると考えていた私は、人生の折り返し地点を遙かに超えてから、「きのこ」が植物ではない事を知り、地球上の生命の不思議を想わずにはいられませんでした。息子自身が、なぜ、「冬虫夏草」などという、不思議な「きのこ」の研究を、夏休みの課題に選んだかと言いますと、去年、田舎に帰省した際に、田舎の爺様が冬虫夏草のサプリを服用しており、そのカプセルに興味を持った事が始りであったようです。爺様が、「虫」をあっという間にやっつけてしまう、強い「きのこ」を、健康の為に、毎日、飲んでいるという話しを聞いてから、強い「きのこ」=「冬虫夏草」に夢中になってしまったそうなのです。私自身は、全く「きのこ」には、興味はなかったのですが、「菌類」の世界を息子と一緒に、巡ってみますと、地球上の生き物の生命の在り方に、とても神秘的なルーツを想うようになりました。私達、人類が、地球上に誕生する遙か以前から、地球上に暮していたであろう、「きのこ」たちの祖先は、化石などとしての発見は、その腐り易い生態からなかなか難しいようですが、古来から現代に至るまで、地球上に暮らす生命体の仲間としては、掛け替えのない役割を果たしているようなのです。息子の夏休みの課題を手伝いながら、「きのこ」の世界にどっぷりハマッてしまった私自身がおります。

麻雀の歴史

麻雀のみならず、ゲームには当然ながら歴史があります。大衆が育ててきたわけですが、その過程でルールも様々に変化してきました。そして長い年月を経た末に、世界共通のルールに収斂してくものです。麻雀も全自動麻雀卓というものが出てきたりとその例に漏れず。またそのルーツをたどるのは容易ではありません。しかし現在解明されている事実を学ぶだけでも役立つでしょうから、ここで簡単にご紹介したいと思います。麻雀のルーツは当然中国に求められますが、時代は古代にまで遡ります。元々カードゲームのようなものが盛んだった中国では、マーチャオと呼ばれる紙を使ったゲームが存在していました。このマーチャオが発展して麻雀に成ったと考えられています。つまり紙が象牙・牛骨に変化したことで、牌という概念が誕生したのです。この牌が生まれたのは、実はそれほど古くありません。19世紀後半のことですから、「現代麻雀」の起源は近代だと考えられます。それでも麻雀の歴史を探るための文献は乏しく、古代、中世に起きた変化がよく分かっていません。ただ少ないながらも分かっていることがあります。それは、清の時代に著された書物を通じても知ることが出来ます。元々存在していたカードゲームは、唐の時代に大きく変貌しました。これが葉子戯と呼ばれるものです。紙は古代において貴重だったため、その用途は限られていましたが、時代が下るにつれて使用方法が広がり、カードゲームの種類も増加しました。これら個々のゲームが集合して葉子戯になったと考えられています。現代のものと比べるならば、トランプのようなものであったと推測できます。実は紙とは言っても、実際には骨も用いられていました。それが葉子戯の実態であったため、紙から牌への移行は自然であったとも言えます。

小刻みに震えたり嗅ぎ回ったり

犬というのは寒さに強いと考えられているそうです。実際に、犬の体温は38度を超えたぐらいの平熱だそうで、寒さに耐性があるそうです。ただ、すべての犬が寒さに強いというわけではないそうです。チワワやマルチーズのように身体が小さくて被毛がシングルコートだったりすると寒さは苦手だそうです。ブルブル震えていたら「寒い」と訴えているそうです。チワワはいつも震えているような気がしますが、寒かったんですね。寒そうにしていたら空調を調節したり寒さ対策をしてくれる犬用品を使うなどして、過ごしやすい室温にしてあげなければならないそうです。恐怖心を抱いているときもブルブルと身体が震えたりするそうです。あっちこっち興味深げに嗅ぎ回っている犬。散歩で毎日同じ道を通っても、なぜかクンクンと嗅ぎ回っているかと思います。これは情報収集のための行動だそうです。今日はこの道をどんな犬が通ったかとか、変なやつは来てないかなどとパトロールしているのだそうです。情報収集というのは、犬にとってストレス解消のようなものだそうです。好きでやっているそうです。クンクンと嗅ぎながら「新しい犬が来たようだ」とか「あの子が通ったんだな」といろいろと考えているのかもしれません。よだれがだらだら出ている時は、「早く食べたい」のサインだそうです。サインというか生理的現象なので止めようもないそうです。人間と同じように美味しいものが目の前にあるとよだれが出るといったところのようです。柴犬のように口元がキリッとしまっている犬種はよだれはあまり出さないようですが、ブルドッグやレトリバーのような口元緩めの犬種はよだれもでやすいようです。犬というのは臭い好きですが靴の臭いを嗅いでいるのも好きな臭いに執着しているからだそうです。

介護施設利用

介護施設利用者は、生活全体を介護施設で送っている入所者、また家庭の事情などにより定期的に短期間だけ(例えば週末だけ)入所する者、通所リハビリテーションのために利用する者など様々な利用形態があるようです。また、多くの介護施設には、薬剤師や医師(アルバイトを含む)が常勤していないのが一般的と言えるでしょう。調剤業務などを保険薬局に委託契約している場合は、契約先の薬剤師と積極的に連携することが理想的ではないでしょうか。しかし、基本は施設内の介護職者、看護職またリハビリテーション関連職と協働して薬物有害事象の情報を共有することが大切であり、薬剤マネジメントを多職種の連携によって行うことが理想と言えるでしょう。

施設において医師のポリファーマシーアクションのかかわり方は、医療機関でのかかわり方とほぼ同様のようですが、医師だけでなく看護師、薬剤師、リハビリテーション関連職が服用中の薬剤の適正とADL実施、および評価に加わると言われているようです。ポリファーマシーアクションが必要である場合、同種同効薬があるかどうかの確認や患者情報から転倒既往を確認することが最初に行われるでしょう。特に、施設内での転倒リスクを高める薬剤 (例えば 睡眠薬)を重点的に調べ、薬物有害事象の存在や滅薬の必要性を検討していくのが流れのようです。

入所中は,在宅時のかかりつけ医の機能が介護施設に移行することになるようですが、退所に伴い、その機能は在宅かかりつけ医に戻るため,適宜両者の連携が必要となるということに注意しておくべきでしょう。

短期入所や通所リハビリテーションの場合は、基本的に在宅時のかかりつけ医に患者の健康管理は任せられ、服薬なども内容も変更されない場合が多いと考えられます。しかし、施設で長時間を過ごすことから施設の医師や薬剤師は、施設内で起こると予想される問題を整理して在宅かかりつけ医に連絡するのが望ましいと言えるでしょう。

いけばな

器の選び方

いけばなは花や枝だけではなく、使う花器によっても印象が大きく変わってきます。どんな花を生けるのか、どんな場面で使うのか、用途や目的を考えて選ぶ必要があるでしょう。花器の種類は多く、材質もさまざまです。食器などの日用品を茶器として使用することもあるそうです。
平水盤は底が浅く、口が広い器です。いけばなにおいてベーシックな花器とされており、ひとつ所持しておけば応用が利くと言われています。形は楕円や角型、短冊形など、種類も豊富です。材質も、磁器や陶器、ガラス、木製やステンレスもあるそうです。よく使われるものとしては、コンポートが挙げられます。平水盤に高さがついたもので、足の形や大きさも数多く存在します。コンポートは本来、果物を盛る脚のついた皿を指しますが、花器はその限りではありません。デザインの種類が多いことが特徴で、高さのついたものや斜めになっているものなど、幅広く使用ができる花器と言えるでしょう。筒型のものや手籠のものは、枝垂れている植物が似合います。手籠は素材が自然の雰囲気があるため、野の花などが使われることが多いようです。壺は大きさにもよりますが、基本的に深さのある器です。器のボリュームに合った枝ものなどを生けることにより、迫力を出すことができるでしょう。変形花器は、その名の通り変わった形の花器です。種類も多く、形のおもしろさを生かして花や枝を配置することが求められます。器がメインにならないよう、しっかりした工夫が求められます。他にも花器は幅広い種類があり、こだわりを持ってオーダーメイドで作る人もいるそうです。花器とのバランスを考えながら、生ける花が最も映える花器を選ぶことが重要です。

リフォーム

雨漏りの原因

雨漏りと塗装状況とを結び付ける人もいますが、実は塗装の劣化に起因する雨漏りはほ
とんどありません。雨漏りは塗装の問題から起こるのではなく、建築時の工事のあり方、
屋根やパッキンの劣化を原因として生じる現象なのです。その他雨樋が原因となることも
ありますが、いずれにしても外壁塗装で解決するものではありません。但し、雨漏りの箇
所を修繕した後、塗装工事をすることで、予防になるという点は確かです。
住宅は通常、防水構造が二重に施されています。一次的な防水は、屋根や外壁が担って
います。これらにひび割れ等が生じると、そこから水分が侵入してしまいます。一次的な
防水構造を修復するためには、シーリングを充填する必要があります。二次的な防水は、
防水シートが担っています。防水シートはアスファルトで出来ており、こちらに何らかの
損傷が発生すれば、水が室内にまで侵入します。二次的な防水構造を修復するためには、
外壁を剥がして工事し直す他ありません。大々的なので躊躇う人も多いのですが、放置す
ると建材が急速に腐食します。柱や梁が家を支えられなくなりますから、住人の生命に関
わります。経済的な理由等で修繕できなければ、一次防水構造にシーリングを充填して、
防水シートまで水を侵入させないようにします。シーリングが適切に充填されれば、しば
らくは耐えることが出来るはずです。その際、塗装工事も合わせて行うとよいでしょう。
塗装工事で形成される塗膜にも、防水機能があるのです。

地図

地図作成をしてみよう

吹き出しにデジカメ写真を入れてみましょう。オートシェイプで描いた図形であれば、「塗りつぶし効果」で、写真や絵を挿入することができます。

写真を入れたい図形をクリックして選択します。[図形描画]→[塗りつぶし]の右の[▼]→[塗りつぶし効果]を選びます。[塗りつぶし効果]の画面で[図]タブをクリックして、[図の選択]をクリックします。そこで、写真を選びます。[図の縦横比を固定する]にチェックを入れて、最後に[OK]をクリックします。そうすると、図形の中に写真が挿入されます。

次に、地図をGIF形式で保存してみます。通常、ワードで描いた絵を[Webページとして保存]すると、描画したものはGIF形式で保存されます。色数が256色しか使えませんので、写真などのフルカラーのものは、色が微妙に変わります。ですが、ワードで描いた地図なら、綺麗に保存されます。

地図が完成したら、ワードのメニューから[ファイル]→[Webページとして保存]を選びます。[名前を付けて保存]が表示されるので、[保存先]を選んで、[ファイル名]を入力します。ここで、[ファイルの種類]欄が[Webページ]になっていることを確認して、[保存]をクリックします。保存されたかどうかを確認するために、保存したフォルダを開きます。保存したファイルと同じ名前で、「.files」というフォルダがありますから、ダブルクリックをして開きます。画像データのアイコンで表示された、GIF形式で保存されている地図データが出てくるはずです。ワードに写真や図が複数貼り付けてあれば、画像もその数だけ保存されています。

楽しいイラストマップを作るには、クリップアートも必要でしょう。クリップアートは、インターネットに接続できれば、マイクロソフト社の専用サイトからも入手できます。

まず、[図形描画]→[クリップアートの挿入]をクリックします。[クリップアートの挿入]ウィンドウが表示されたら、[検索文字列]欄にキーワードになる言葉を入れます。その後で[検索]をクリックします。クリップアートが表示されるので、選択をします。文書に絵が貼り付くので、好きな場所に配置します。[図]のツールバーから[テキストの折り返し]→[前面]を選択します。

 

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